国際シンポジウム「日本のスクリーン・プラクティス再考」

国際シンポジウム「日本のスクリーン・プラクティス再考」無事、終了しました。記録は後日、拠点HPで公開の予定です。

日時:2017年12月17日(日)14:00~18:00
会場:早稲田大学26号館 大隈記念タワー 地下多目的講義室
主催:早稲田大学演劇博物館演劇映像学連携研究拠点
共催:早稲田大学文化構想学部表象・メディア論系

プログラム:
開会のことば・趣旨説明
共同研究報告「視覚文化史における幻燈の位置」
基調報告1 草原真知子(早稲田大学)
基調報告2 エルキ・フータモ(UCLA) *逐次通訳つき
休憩
写し絵上演と解説 劇団みんわ座 山形文雄(みんわ座代表)
錦影絵上演と解説 錦影絵池田組 池田光恵(大阪芸術大学)
パネルディスカッション「日本のスクリーン・プラクティス」
質疑応答・閉会のことば

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